toromogu's blog

怠惰な日々

小さな命を守りたい!

一匹でも犬・ねこを救う会
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今日という日に・・ 

敗戦の日
忘れてはならない戦争の歴史
加害と被害
米国に占領されて71年(日米安保条約のもと)。

おとうさんのおとうさんは、満州に行きその後シベリアに抑留された。
私の母は、東京大空襲で焼け出された。
当時の体験を語れる人は年々減っている。
戦争の記憶が遠ざかるとき、また戦争が近づく・・・
そうならないために
私たち一人ひとりが学び考え動くこと・・

noazami2016814 ノアザミ
凛とした花姿(三方ケ峰)

若者は、チビッコたちを遊び倒して日常へと戻っていきました。
チビッコたちの遊び相手として、最高の若者。
体力抜群のミイが、ハァハァするほど遊んでくれました。
明日から困ったね(*_*; そこまではムリ

ふむむ(草のニオイ確認中)
2016815ミイ ミイ

ふむむ(枯れ枝のニオイ確認中)
gurebou2016814 グレ
足元を気にしながら、雨上がりの夕方散歩。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
鍋釜の供出は聞いたことがありましたが・・(*_*;

戦時中道内で犬猫を供出 毛皮、兵士の防寒着に江別の地域史研究家が
調査「軍国主義の一例」(北海道新聞 8月5日)
dd.hokkaido-np.co.jp/news/society/society/1-0304265.html 

太平洋戦争中、兵士の防寒着に毛皮を利用するため、道民が飼っていた犬猫を供出させられた
経緯について江別市の地域史研究家が調査し、札幌市公文書館の年報で発表したそうです。
何でも救出させられた戦争です。
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